【京都 】伏見稲荷ですずめを食べることができる時期とお店をご紹介!

伏見稲荷のおすすめの食べ物といえば、すずめの丸焼き!

伏見稲荷の近くには屋台や、多くの食事処があります!

そんな観光地の激戦区の中、私がおすすめする食べ物は、すずめの丸焼きです!

この先は少しグロテスクなので閲覧注意です。

有名店「稲福」

【店名】 お食事処 稲福

【住所】 京都府京都市伏見区深草開土町2-4

【営業時間】 9:00〜17:00(LO16:30)

【定休日】 第2、第3、第4火曜日

【電話】 075-641-3696

【FAX】 075-642-9580

【Webサイト】稲福HPより

食べれる時期

稲福の方にお話を聞くと、収穫時期は11月の15日から解禁され、2月まで。

よって、すずめが食べれる時期は12月〜2月までと考えた方が良いでしょう!

しかし、長ければ3月くらいまで食べられるそうです!!

食べてみての感想

すずめの丸焼きは500円で購入できました!

食感は頭と体で変わってきます。

頭は脳みそがあるからなのかわかりませんが、不思議な感じの食感でしたがジューシーで美味しかったです!

体は骨が多いですが、柔らかいです。こんなもんかーと思いながら食べましょう。

もう一つの名物うずら!

うずらの丸焼きを実食してみました!!

味は醤油ベースで山椒がかかっており、味はとても美味しかったです。しかし、骨が太くて固い!!シンプルに食べづらいです。

食感は鶏肉となんら変わらない感じですね。

すずめの方を食べた方がいい。

まとめ

すずめの丸焼きは少しグロテスクですが、私はとても美味しくいただくことができました!!!

伏見稲荷といえば、鳥居!

で、終わっている方が大体だと思いますが、私はすずめの丸焼きをおすすめしたいです!

すずめの存在自体を知らない観光客はたくさんいるため、少しマウントを取ることもできるかもしれませんよ笑

ぜひ食べてみてください!!

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